出欠表 attlist.cgi

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機能
    出欠表
  • 出席、欠席、未定指定
  • 固定メンバー制(管理人のみ参加者登録可能)
  • 同伴参加人数のオプションあり
  • パスワードでの変更保護機能オプションあり
  • IDにより複数出欠表を1ページに表示可能
  • ID別の設定機能
  • SSIによる設置
  • 簡単セットアップ
  • SSIを使わないアップグレードバージョンの出欠表2、ユーザーが自由に参加者登録できる出欠表3もあります
  • 更にコメント機能が追加された出欠表4もあります。
  • 他にオープンに参加者を募るCGI、パーティー参加表明表3等もあります
  • また、出欠表に限らず項目数や種類を自由に設定できるチェックボックス、チェックボタンがラジオボタンではなくチェックボックスバージョンのチェックボックス2もあります
出欠表シリーズの機能比較
      SSI必須 1ページ複数設置 管理画面 参加者登録 選択肢変更 更新日書式選択 携帯対応
    出欠表 yes yes yes 管理人のみ no no no
    出欠表2 no no yes 管理人のみ no no no
    出欠表3 no no yes 誰でも可 yes no no
    出欠表4 no no yes 誰でも可 yes yes yes
設置方法
  1. 書き込み可能でCGI実行可能なディレクトリにattlist.cgiを置く。
  2. データファイル保存のための書き込み可能なディレクトリを作成する。CGIと同じでも可。
  3. attlist.cgiの1行目のperlのパスをプロバイダに従って変更する。
  4. attlist.cgiのパーミッションを適切に変更する。
  5. イベントのHTMLファイルを.shtmlの拡張子で準備する。その中にattlist.cgiを実行するようにSSIを埋め込む。以下に例。
    <!--#exec cgi="../cgi-bin/attlist.cgi" -->
    又は
    <!--#include virtual="../cgi-bin/attlist.cgi?id=1" -->
    <!--#include virtual="../cgi-bin/attlist.cgi?id=2" -->
    IDを指定する場合はinclude virtualを使用してください。
    パスはイベントのHTMLファイルから見たパスか絶対パスを指定してください。
  6. .shtmlをブラウザで読むと管理者パスワードを聞いてくるので設定する。
  7. パスワードを設定すると出欠表として機能するので「管理用」リンクより出席者リストを作成し、管理者用設定をしてください。同時にこの二つを設定できないので個別に「設定」ボタンを押して設定してください。
  8. 以上で出欠表として動作します。
  9. 最初は出欠状態が何も指定されていないので全員の出欠を「初期状態」に指定しておいてください。

サンプル&CGI

    サンプル 管理用設定画面のサンプル
    attlist.cgi

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更新情報
  • Ver3.014 : 10/4/05 : cyrptを修正
  • Ver3.013 : 10/2/05 : Copyrightにリンクを追加
  • Ver3.012 : 9/3/05 : jcode.plを削除
  • Ver3.011 : 7/25/05
    選択項目から初期状態をなくすオプション追加
  • Ver3.01 : 8/28/03
    セットアップで間違った戻りURLを指定した場合のエラー処理を追加
  • Ver 3.0 : 4/28/03
    パスワード機能を追加
    rdattend.plとwrattend.plをattlist.cgiの一つに統合
    パスワード機能追加
    attendhyperの機能(同伴者カウント)も追加