|
|
機能
出欠表2
- 出席、欠席、未定指定
- 固定メンバー制(管理人のみ参加者登録可能)
- 同伴参加人数のオプションあり
- パスワードでの変更保護機能オプションあり
- ID機能により複数の出欠表を個別作成可能
- 簡単セットアップ
- 基本的に「出欠表」と同じ機能ですがSSIを使わずに使用することができます
- 1ページに複数設置可能なSSIバージョンの出欠表や、他にオープンに参加者を募るCGI、パーティー参加表明表3等もあります
- ユーザーが自由に参加者登録でき、参加人数制限、参加締め切り機能等が付いた出欠表3もあります。
- 更にコメント機能が追加された出欠表4もあります。
- また、出欠表に限らず項目数や種類を自由に設定できるチェックボックス、チェックボタンがラジオボタンではなくチェックボックスバージョンのチェックボックス2もあります
出欠表シリーズの機能比較
| |
SSI必須 |
1ページ複数設置 |
管理画面 |
参加者登録 |
選択肢変更 |
更新日書式選択 |
携帯対応 |
ID機能 |
| 出欠表 |
yes |
yes |
yes |
管理人のみ |
no |
no |
no |
yes |
| 出欠表2 |
no |
no |
yes |
管理人のみ |
no |
no |
no |
yes |
| 出欠表3 |
no |
no |
yes |
誰でも可 |
yes |
no |
no |
no |
| 出欠表4 |
no
| no |
yes |
誰でも可 |
yes |
yes |
yes |
yes |
設置方法
- 書き込み可能でCGI実行可能なディレクトリにattlist2.cgiを置く。
- attlist2.cgiの1行目のperlのパスをプロバイダに従って変更する。
- ブラウザ上でattlist2.cgiを実行すると管理人パスワードを聞いてくるので入力する。
- パスワードを設定すると「管理用」リンクより管理者用設定と参加者設定をする。同時にこの二つを設定することもできる。それぞれ「管理人設定だけを更新する」「参加者設定だけを更新する」「管理人設定と参加者設定を同時に更新する」を目的に応じてクリックしてください。
- 以上で出欠表として動作する。
- 最初は出欠状態が何も指定されていないので全員の出欠を「初期状態」又は「未定」に指定しておいてください。
ID機能
- URLに「attlist2.cgi?id=myevent1」等、idに半角英数の文字列を与えることでデータファイルを区別することができます。複数のイベントを同時に管理したい時に便利です。
- 指定したidは、データファイルの頭にid-attend.datのように付加されます。データファイル名は管理人ページより設定できます。
- idがない場合には、データファイルは、頭に何も付かず、attend.datのままです。
- 管理人設定の「参加者設定」を「共通」に設定すると全てのidで共通の参加者リストを使用します。「別々」に設定すると各id毎に個別の参加者を設定できます。
- ID付きとID無しを同時に使用することは出来ません。どこかでIDを付けたら全てに付けないと設定が混在して今います。
サンプル&CGI
モードの設定例
更新情報
- 4.003 : 2/6/11 : ID毎にカラム数を指定できるように修正
- 4.002 : 5/24/09 : IDモードと参加者ファイル共通モードを追加
- 4.001 : 3/6/06 : 参加者ファイル作成のバグを修正
- 4.0 : 10/12/05 : Created as a Non-SSI versoin
|