機能
<!--#include virtual="topdisp.cgi?mode=[event|notice|update|admin]" --> で起動できます。 modeのパラメーターはデータファイルの第一カラムの文字列と一致するものであればなんでもかまいません。 例:mode=event, mode=special等
各行が<li>から始まる行として表示されます。
データファイルのフォーマット
種類,表示非表示,内容,日付
種類の属性 : CGIのパラメータmodeで選択されます。
event : イベント
notice : お知らせ
update : 更新情報
admin : 管理人雑記
表示非表示の属性 : vin
v : 表示
i : 非表示
n : 完全非表示(表示非表示無視モードでも表示されない)
e : 表示打ち切り(display=allでは無視される)
ファイルが大きくなってしまった場合、実行時間を短縮するために
「e」以下をスキャンせずにここでプログラムを終了する。
空白行、で始まる行は無視されます。
内容内で半角カンマを使用する時は「,」と書いてください。
コメントは#で。
データファイルの例
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# お知らせ
notice,v,現在お知らせはありません。,
notice,e
# 更新情報
update,v,メールアドレスが変更されました。,7/30/04
update,v,リニューアルしました。,7/3/04
update,e
update,i,住所録が変更されました。,6/20/04
update,i,メールアドレスの1,2,3番が変更されました。,6/18/04
update,i,掲示板が新しくなりました。,6/10/04
# イベント
event,v,来る15日に飲み会があります。,8/1/04
event,n,現在更新はありません。
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エディットモード
topdisp.cgi?edit=onで起動。
ファイルがそのままテキストで出るので自由にエディットし、「更新」ボタンをクリックすると
データファイルが更新される。同時にデータファイル名も指定できる。
表示非表示無視モード
topdisp.cgi?mode=<[event|notice|update|admin]>&display=all
指定された種類の内容を全て表示する。データファイル内の第2パラメータ、
「v」「i」を無視する。第2パラメータが「n」の行は表示されない。
このモードはSSIではなく普通にCGIへのリンクで使う事を推奨します。
CGIサンプル&ソース
更新履歴
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